導入事例CASE STUDIES

縫製断熱材縫い機

機械要素 搬送・縫着・裁断・巻取 開発期間
方式 導入先 建材メーカー
グラスウールと亀甲金網をメッキ線で縫製する装置です。

縫製後の製品は、巻き取ることができます。

縫製種子マット製造装置

機械要素 縫製・巻取・裁断 開発期間 4ヶ月
方式 単環縫い・17 本針 導入先 緑化資材製造事業者
土壌保全等に使用する芝生シートを製造する装置です。ベースシートに土や種子を配し、ネットでカバーリングして縫い合わせ、自動で巻き取ります。シート製造における一連の工程を、この装置一台で対応しています。

縫製体育用マット縫い機

機械要素 縫着 開発期間
方式 導入先 運動用具製造業者
学校教育等で使用されている、体育用のマットを縫製するミシンです。複数の針で全幅同時に縫い合わせます。昭和40年に「全自動マット縫機」として特許を取得。以来国内ほとんどの体育用マット製造現場で活躍しています。

縫製多機能フィルターミシン

機械要素 縫着 開発期間
方式 13本針 単環縫い 導入先 緑地開発業者
土壌保全等に使用する芝生シートを縫着するための専用ミシンです。

縫製多針特殊ミシン

機械要素 縫着 開発期間
方式 15本針 本縫い 導入先 シート材製造業者
マットを2枚重ね、2本糸で本縫いするミシンです。

縫製特殊縫製ミシン

機械要素 縫着・検尺 開発期間
方式 14本針 本縫い 導入先 土木資材製造業者