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会社概要
時代を先取りした省力機器を提供し続けています
沿革 〜事業の歴史〜
昭和23年10月 株式会社竜野ギヤー製作所を資本金200千円にて設立
昭和38年4月 製畳機「はりま号」を開発・販売
昭和41年2月 社名を極東産機株式会社と改め、資本金を5,000千円に増資
昭和42年4月 第2工場(現島田研修センター)を建設
昭和44年2月 資本金を10,000千円に増資
昭和46年1月 化学床専用機ケミペット・ケミオートを販売
昭和47年2月 インテリア業界初の自動糊付機・自動検尺巻取機を販売
昭和50年11月 資本金を20,000千円に増資。経営5ヶ年計画スタート
昭和53年5月 中小企業庁長官表彰を受ける
昭和53年11月 資本金を30,000千円に増資
昭和54年5月 第3工場(現神岡工場)を建設
昭和55年4月 昭和55年度「中小企業合理化モデル工場」の指定を受ける
昭和56年6月 コンピュータ式自動縫着装置を開発・販売
昭和56年12月 資本金を50,000千円に増資
昭和58年5月 工具のカタログ販売システムのコンピュータ化
昭和58年11月 揖西工場を建設
昭和59年2月 日本発明振興協会より田辺発明功労賞を受ける
昭和60年4月 科学技術庁長官賞を受ける
昭和61年4月 本社工場・営業所をコンピュータでオンライン化
昭和61年4月 資本金を70,000千円に増資
昭和61年10月 大阪中小企業投資育成(株)より出資を受け、資本金96,000千円となる
昭和62年5月 故頃安新会長、科学技術進歩発展の貢献により、黄綬褒章を受賞
昭和63年4月 全国10営業拠点体制が整う
昭和63年8月 第3工場増設工事完了。第1工場を移転・合併し、神岡工場としてスタート
昭和63年10月 神岡工場に自動立体倉庫完成。コンピュータでオンライン化
平成元年3月 資本金を189,000千円に増資
平成元年12月 現本社ビル完成
平成3年4月 食品機器事業を開始
平成3年10月 極東電子を合併、資本金190,750千円となる
平成3年10月 麺ゆで機「ゆで太郎」が(社)発明協会発明奨励賞を受賞
平成5年3月 光通信プライベートネットワークKS-NET構築
平成5年4月 神岡組立工場完成、組立部門を1ヶ所に集約
平成6年10月 自動壁紙糊付機「Hiβ-G」通商産業省選定グッドデザイン商品に選定
平成8年3月 資本金を415,750千円に増資
平成8年9月 関東事業所(埼玉県加須市)完成
平成10年9月 創立50周年記念式典を実施
平成11年2月 省人・省スペース化自動畳製造システム「スーパーミニライン」が
第24回発明大賞受賞
平成11年4月 カーテンウェーブ加工機「パーマネントフィニッシャー」が注目発明に選定
平成11年5月 ISO9001認証取得
平成11年12月 創立50周年誌「50年のあゆみ」を発刊
平成12年5月 インターネットによる「JCSネットワーク」スタート
平成15年4月 高周波解凍装置・急速凍結装置・電気ぎょうざ焼機発売
平成16年4月 揖西工場内に精密機械組立工場(ISOクラス8相当クリーンルーム)完成
平成16年11月 住宅用太陽光発電システム「サンビスタ」取扱い開始
平成18年9月 みそ汁・だし兼用マルチディスペンサー発売
平成19年10月 西日本(本社)、東日本(東京)受注センター開設
平成20年7月 ハイテク第二工場(たつの市)完成
平成20年11月 太陽光発電・オール電化 本社ショールーム開設
平成21年4月 自動壁紙糊付機「Hiβ−Rise」グッドデザインひょうごに選定
平成21年11月 神岡工場内にクラス1000組立工場(ISOクラス6相当)完成
平成25年7月 メガソーラー発電所「三日月サンシャインパーク」竣工

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